【一歩先の臨床をつくるオンラインセミナー】リハビリを神ゲーに!ゲーミフィケーションの活用で「動きたくなる」リハビリを作ろう
※後半1時間はグループに分けてのワークショップを含みます。ワークショップに参加出来る方の申し込みをお願い致します。

「今日も患者さんがリハビリ拒否…」「自主トレがなかなか定着しない…」嗚呼今日も頭が痛くなる。そんな時、リハビリを「神ゲー」のように楽しくできたら?!今回は日本ゲーミフィケーション協会代表 ファミスタの父 岸本氏をゲストに、臨床に<遊び>を盛り込み患者様・利用者様のモチベーションアップを図る方法について講義・ワークショップを通じて学んでいきます。みんなで一緒にレベルアップだ!

●こんなことが学べます
・ゲーミフィケーションの基礎
・臨床場面でのゲーミフィケーションの応用方法(ワークショップを行います)

●こんな方に参加してほしい
・リハビリをより楽しくしたい!と感じるリハビリ専門職
・活動に対する患者様や利用者様の能動性をアップさせたい!と思う医療福祉支援職

●開催概要
【日時】2023年2月10日(金)
20:00~21:30 オンライン開催
(後半1時間はグループに分けてのワークショップを含みます。ワークショップに参加出来る方の申し込みをお願い致します)

【場所】Zoom(URLはPeatixで申し込み後にお送りいたします)
【参加費】無料 (簡単なアンケートにお答えください)

●お申し込み
https://digirehaseminar0210.peatix.com

●主催
株式会社デジリハ
https://www.digireha.com/

●講師紹介
岸本 好弘(日本ゲーミフィケーション協会 代表理事)
約30年にわたり、ナムコ、コーエーにて、ゲームクリエイターとして有名ゲーム開発を手がける。東京工科大学メディア学部にてゲーミフィケーション、ゲームデザインを教える。3年前より、「世界を神ゲー」にするべく、日本ゲーミフィケーション協会を立上げ。著書「ゲームはこうしてできている」。好きな食べものはオムライス。